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筆

〔「文手(フミテ)」の転〕 (1)木管や竹軸の先に獣毛を束ねてはめ, 墨・絵の具などを含ませて字や絵を書く用具。 また, 筆記具。 (2)筆を用いて書くこと。 また, 書いたもの。 「小野道風の~になる」 (3)特に, 文を書くこと。 また, 文。 「~の力」 (4)言葉あるいは絵画による表現。 「この美しさは~の及ぶところではない」 (5)助数詞的に用いて, 文字や絵を書くときに, 筆に墨・絵の具を含ませる回数, あるいは, 筆を紙に付けた回数を示す。 「一~でえがく」「一~書き」 <i>~が荒・れる</i> 文章が雑になる。 <i>~が滑(スベ)・る</i> 書いてはいけないことや書かなくてもよいことを, うっかり書いてしまう。 <i>~が立・つ</i> 文章がうまい。 <i>~に任(マカ)・せる</i> 勢いにまかせて思うままに書く。 <i>~を入・れる</i> 添削する。 <i>~を=置・く(=擱(オ)・く)</i> 文章を書き終わる。 擱筆(カクヒツ)する。 <i>~を起こ・す</i> 書き始める。 筆を下ろす。 「~・したのは十年前」 <i>~を折・る</i> 文筆活動をやめる。 筆を断つ。 筆を捨てる。 <i>~を下ろ・す</i> 書き始める。 筆を起こす。 <i>~を呵(カ)・する</i> 努めて文章をつづる。 「~・し硯を磨するのも/野分(漱石)」 <i>~を加・える</i> 文章をなおす。 また, 書き加える。 加筆する。 「旧作に~・える」 <i>~を捨・てる</i> 「筆を折る」に同じ。 <i>~を染・める</i> (1)はじめて書く。 また, 書き始める。 「小説に~・める」 (2)筆に墨を含ませる。 「冥官(ミヨウカン)~・めて, 一々に是を書く/平家 6」 <i>~を断・つ</i> 「筆を折る」に同じ。 <i>~を尽く・す</i> 能力をすっかり使って書く。 <i>~を執(ト)・る</i> 書画・文章を書く。 執筆する。 <i>~を投・げる</i> 書くことを中途でやめる。 筆を投(トウ)ず。 <i>~を拭(ヌグ)・う</i> 書くことをそこでやめる。 <i>~を走ら・せる</i> すらすらと書く。 <i>~を揮(フル)・う</i> 書画を書く。 揮毫(キゴウ)する。

筆跡

書かれている文字や絵。 また, その書きぶり。 ひっせき。

不便

(1)便利でないこと。 勝手が悪いこと。 また, そのさま。 ⇔ 便利 「交通の~な地」「出入りに~だ」「ご~をおかけします」 (2)都合のつかない・こと(さま)。 「いと~なる事のありて約束の日まではさらなり/竜動鬼談(勤)」 ﹛派生﹜~さ(名)

樗

⇒ おうち(楝)

楝

⇒ おうち(楝)

禿筆

毛の先がすりきれた筆。 とくひつ。

阿付

へつらい従うこと。 おもねること。 「~迎合」「其等の階級に~する多数の学者教育者/一隅より(晶子)」

阿父

父を親しみをこめて呼ぶ語。 ⇔ 阿母

亜父

〔「史記(項羽本紀)」より。 楚(ソ)の項羽が臣下の范増を敬って呼んだことから〕 父に次いで尊敬する人。

贅

(1)瘤(コブ)・いぼの古名。 [和名抄] (2)黒子(ホクロ)。 また, あざ。

瓢

(1)ヒョウタン{(1)}に同じ。 特に, その実をいう。 ひさご。 ﹝季﹞秋。 (2)ユウガオの変種。 果肉から干瓢(カンピヨウ)を製する。 また, 熟果の外果皮で炭入れ・盆・花器などを作る。 ひさご。

瓠

(1)ヒョウタン{(1)}に同じ。 特に, その実をいう。 ひさご。 ﹝季﹞秋。 (2)ユウガオの変種。 果肉から干瓢(カンピヨウ)を製する。 また, 熟果の外果皮で炭入れ・盆・花器などを作る。 ひさご。

河豚

フグの古名。 [和名抄]

分別

(1)物事の是非・道理を判断すること。 わきまえること。 また, そのような能力。 「事態を~する」「思慮~がある」 (2)〔仏〕 虚妄である自他の区別を前提として思考すること。 転じて, 我(ガ)にとらわれた意識。 「~みだりに起こりて, 得失止む時なし/徒然 75」 → ぶんべつ(分別)

米粉

米の粉。

出船

〔「でぶね」とも〕 船が港を出て行くこと。 また, 出て行く船。 ⇔ 入り船

八福田

〔仏〕 〔尊敬・供養または施しをすれば福徳を生ずる八種の田の意〕 仏・聖人・和尚(オシヨウ)・阿闍梨(アジヤリ)・僧・父・母・病人の八つをいう。

不知

(1)知らないこと。 (2)(「不智」とも書く)知恵のないこと。 愚かであること。

縁

物の端の, 他との境界になる部分。 へり。 はし。 また, そこを取り囲む枠など。 「花びらの~」「眼鏡の~」「~をとる」

淵

(1)水の深い所。 川などのよどんだ所。 ⇔ 瀬 (2)なかなかぬけ出すことのできない苦境。 「絶望の~に沈む」